5月7日 保険診療開始
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診療内容
不妊症検査(女性向け)
不妊症検査(女性向け)
女性向けの不妊症検査では、血液検査でホルモンバランスや卵巣予備能の指標となるAMH値、ビタミン・ミネラル値など、子宮卵管造影検査や子宮鏡検査では卵管・子宮の状態などを調べ、妊娠に関わるさまざまな要因を確認します。
妊娠を希望してもなかなか結果が出ないとき、まずはご自身の体の状態を知ることが、次のステップを考える大切な手がかりになります。
各検査の目的や内容をご確認ください。
ホルモン検査(女性)
ホルモン値を測定し、卵巣の状態や排卵障害の原因を調べます。
AMH検査(抗ミュラー管ホルモン検査)
卵巣に残る卵子数の目安となるホルモンの値を測定します。
子宮卵管造影検査(HSG)
卵管の通りや子宮内の癒着の有無などを調べる検査です。
子宮鏡検査
細いファイバースコープで子宮内を直接観察する検査です。
甲状腺ホルモン検査
卵胞の成熟や妊娠の維持などに重要なホルモンの検査です。
ビタミン・ミネラル検査
卵子の質や着床環境に影響するビタミンやミネラルを調べます。